時間にならないと準備しないのでいつもバタバタしています。

今日は朝から大慌てで疲れました。まさかの時計が止まっていたのです。以前から動きが怪しいなと思っていたけれど、まさか止ってしまっていたとは気が付きませんでした。大幅に狂った状態で止ってくれていれば良かったのに、微妙に今の時間帯と似ていたのが不幸でした。娘の友達のピンポンの音で気が付き、大慌てで準備しました。お弁当がまだ完全に冷め切っていなかったのが少しだけ気になりますが、なんとか遅刻せずにすんで良かったです。娘に迷惑をかけてしまったのが申しわけなく感じます。最近こんなふに大慌てすることが多くなりました。まず、ぎりぎりにならないと何もしないのが悪いのです。前もって準備することが出来ない性格なので、毎回バタバタ大慌てです。それなので忘れ物はするし、何一つ良い事なんんてありません。もっと余裕を持って行動できるようになるのが私達家族の目標です。私の短所をはんこのように受継いでしまった娘。なんとか改善したいと思います。ミュゼ ひげ 脱毛

時間にならないと準備しないのでいつもバタバタしています。

寒さの時期・暖房控えめの日常もよいものである

朝晩の空気が徐々に低くなり、寒いなと感じたのは10月の中旬ころだった。
数十年前からすれば10月中旬の寒さは例年通りの標準ですが、ここ最近を例とすれば晩秋空気は少しばかり早い気もします。

外の空気の様子から室内の気温もスペースにより20℃前後から10℃台、クールな室温ですが、これまでの省エネスタイルがすっかり身についていてヒーターは控えめな秋。
現代は暖房が控えめでもソックスや下着、セーターなど高機能の衣類もあり便利な時代だから、日常でのエネルギー量を節電してもまずまずという暖かい状態です。

建物や住宅が近代化に進み始めた頃ならば秋冬の暖房も、夏の空調も結構使っていましたね、遥か昔で省エネの言葉もなかったしエネルギー節約の意識が薄かった時代。
健康という面で寒さに対する免疫力や抵抗力が安定するのは省エネ、あったかグッズが豊富じゃなかった時代でもすごせたのに、現代は寒がりさんが多くなった様に思う。

この冬は電気の余剰分があり節電しないでもいいと言うけれど、これまで通り控えめ消費もいいものだ、室内は静かで小物や下着などの高機能のぽかぽかが気持ちよく感じます。

寒さの時期・暖房控えめの日常もよいものである

ロイヤルホストに女3人で夕飯を食べに行きました

昨晩、父が学会でいないため、母が「料理したくない」というので「じゃあファミレスにでも食べに行く?」と聞くと、姉がメールで「私ロイホのミックスグリルが食べたい」と書いて来たので、姉の帰りを待って母と姉と私の3人でロイヤルホストに行く事になりました。
店内に入ると直ぐに店員さんがやってきて「何名様ですか」と聞かれたので「3名です」と答えると、「窓際のお好きな席にお座り下さい」と案内されました。
メニューを見て、母はオムライス、姉はミックスグリル、私はフェアでやっているハンバーグをそれぞれ頼もうかと言う事になりました。
すると姉がデザートのページを見て、フェアでやっている「洋梨パフェが食べたい」と言い出しました。「いや、絶対食べ過ぎて入らないからクレープくらいにしときなよ」とアドバイスしたのですが「パフェがいい」と譲らないので、「じゃあ頼めば?」と注文することになりました。
料理が運ばれてきてみな無言で食べていたのですが、姉がハンバーグを残して「もうギブ」と言うので、「もったいない。じゃあ私がもらうよ」と残りを食べました。その間姉は「デザートを持ってきてください」と店員さんに頼んでいました。
ほどなく洋梨のパフェが来て無言で食べていた姉でしたが、半分食べて「もう要らない」とさじを投げたので、母が「じゃ、ママが食べるわ」と完食してしまいました。
お会計で私たちはロイヤルホストの会員なので10%オフで、合計5100円位でした。ファミレスにしては少しお高いロイヤルホストですが、ご飯が美味しいのでまた父がいない時に行きたいなと思っています。http://www.adnmedellin.co/jyohanshin.html

ロイヤルホストに女3人で夕飯を食べに行きました

鎌倉を訪ねて宝戒寺の仏様と庭の散策で心落ち着いて

バス旅行に行ってきました。鎌倉と横浜の旅行です。何回か訪れた場所ですがやはり行く季節や訪れる場所によって同じ場所でも印象が違います。今回は鶴ヶ丘八幡宮もいったのですが、時間が1時間40分ほどあったので他のところも行きたいなと思って、八幡宮の近辺を調べてみると、宝戒寺というお寺俗称萩寺というお寺がすぐ近くと言うことでそこにねらいを定めて出かけました。
 まず、鶴ヶ丘八幡宮でお参りをした後で、鶴ヶ丘八幡宮の前にいらしゃった人に宝匠寺の場所を訪ねてそちらに向かいました。余談ですが以前にも鶴ヶ丘八幡宮の前で警護をしていらしゃる方に道を尋ねるととても親切に教えてくださったので今回も仕事中迷惑とは思ったのですが、場所をおそわりました。歩いて10分もかからないと言うことだったので早速向かいました。
 宝戒寺の山門をくぐると梅の花が咲いていました。しだれ梅や紅梅もあり、とてもしっとりとした雰囲気のお寺でした。庭には、梅とツバキが彩りを添えていました。また、本堂にも上がることができ、本堂から見る庭もとても良かったです。また、仏様はとても穏やかなお顔だちでした。エピレ 500円

鎌倉を訪ねて宝戒寺の仏様と庭の散策で心落ち着いて

負けはしましたが真の勝利を得たような気がした

残念ながらU17W杯の日本女子はPK戦で惜しくも北朝鮮に敗れ2位に終わりましたが私はそれでよかったと思います。
必死の形相で走り回る北の選手達を見れば見るほど、血気盛んなヤングなでしこ達ですらただならぬ空気を感じたに違いありません。
ですから結果的に日本女子の思いやりの精神を世界中に発信できたのはとても良かったし、その成果はきっといつか現れるでしょう。
これでだいぶ北からミサイルが飛んくる危険性は少なくなったと思いますからヤングなでしこ達も安心して日本へ帰れそうですが油断は禁物です。
祝砲と称してまた日本海へ向けて発射しかねないからです。
例えば北朝鮮女子が決勝で負けた時のことを想像してみればいいと思います。全体2位の準優勝だったとしても、よく頑張ったと褒められるどころか、日本に負けたのはけしからんとか言われ、あの人に何されるかわからないわけですから、とても安心なんかしていられません。
そんなチームを相手に普通にサッカーの試合ができるでしょうか。
ですから決勝戦は適当に済ませばいいという私の思いは図らずもU17女子に届いていたように思えましたし、その役割を果たし切ったU17日本女子こそが真の勝利者だと言えるのではないでしょうか。http://www.delicesdartistes.ch/

負けはしましたが真の勝利を得たような気がした

他県に住んでいて逝ってしまった夫の妹の七回忌が近づく

妹の生前、彼女の家族は遠距離にも関わらず、年に数回実家である我が家に宿泊を兼ねた里帰りをしていました。 勿論、おじいちゃんやおばあちゃんに元気な所を見せたい気持ちと自然の美しさを味わいながらキャンプや釣りなどアウトドアの趣味を私たちを巻き込んで皆で楽しんでしました。 ところがすい臓がんが判ると半年後に逝ってしまい楽しさを突然断ち切られたことで、私の子供たちにしても喪失感は大変大きなものでした。夫の妹が病床にいる半年、丁度行政のサービスで高速料金が一律1000円となっていた時期で、そのおかげで私たち家族は毎週見舞いに出かけました。 大震災の時だったからあれから6年経ち、縁も遠くなって行くのかなと寂しさを感じていましたが、妹のご主人から皆で来てくださいと七回忌に招かれ、あの頃の繋がりの深さを思い出しました。仏様に対しては兄妹姉妹、甥姪がみんな揃って供養することができることは、生前の妹の人柄でしょうか。 ミュゼ 料金

他県に住んでいて逝ってしまった夫の妹の七回忌が近づく

仕事帰りに病院の診察間に合った!ラッキーでした

久しぶりに風邪ひいたー。
寒いし、季節の変わり目っていろいろあるなぁ。
近所の病院に行ったら19時半までやっていてラッキー。
夜遅くまでやっていてくれる病院が近所にあるって有りがたい。
なにかあってもすぐに行けるしね。
病院の待ち時間が心配だったけど、30分たらずで診察室に入れたのは良かった。
体調よくない時は待ってるだけで疲れちゃうしね。
近所にいろいろな病院が揃ってるから住むにはいい環境だと思う。
皮膚科、歯医者、眼科、内科、総合病院、接骨院!
徒歩圏内にこれだけあるって田舎ではなかなかないよ。
だからいざという時はアテにできちゃう。
調剤薬局もすぐ近くだし待たなくていいから良かったー。
今日は早く寝よう!
早く元気にならないと仕事にならないわまじで!
なんとか仕事休まずに済みそう。
病院かえりに雨でちょっと濡れちゃったから気をつけないとね。
少しづつ食欲も出てきたし、体に優しいものを食べてゆっくり休みなさいって言われたから早く回復しないとね。
おやすみなさいhttp://www.wwp-brhistoria.com/

仕事帰りに病院の診察間に合った!ラッキーでした

景気拡大と国民のプラスとファイナンスのメカニズムについて

景気伸展と国民の便宜の職場について実践しました。景気伸展は、その国の産業機構に刷新を加え、住民ライフスタイルの増量に大きな形成をもたらします。一方、景気伸展比率は増加した生産量については展示できるが、増大した所得や富がどのように頒布されその結果、貧富の差が拡大したのか、縮小したのかなどのメニューについては示すことができないそうです。景気伸展には、国民の便宜水準を正確にあらわすことができないという問題があるそうです。そして、ファイナンスの稼働について実践しました。まずは、所得再頒布の稼働だ。本日、多くの先進資本方針世界では所得の不公平を修正するために、所得租税に累進課税構造を吸い込み、これにより回収した租税をライフスタイル保管や就労保険などの人前補完構造を通じて再分配し、所得違いの節減を図っている。累進課税構造とは、課税考え額面をそのがたいによりいくつかの段階に分け、上の階段ほどおっきい税率が適用される構造のことをいいます。甚だ勉強になることばかりで良かったです。すっぽん小町 取扱

景気拡大と国民のプラスとファイナンスのメカニズムについて

活字を追うのに大変になったなとしみじみおもう遠視のわたくし。

この頃若い頃のように当を読まなくなったように思います。夜まで多くの当を読み漁っていたものです。以前は地下鉄などの取り分けしばしば読んでいました。それが因習でもありました。読まなくなったのは心の変調だろうかと思ったのですが、どうしても違うように思いました。活字がスムーズに入って来ないのは遠視のせいだと練り上げるほうが野放しだ。眼鏡を取り扱うのが懸念で、アッという間によむのをやめてしまうのが今の自分だ。遠視の仕掛も知っていたのですが、自分に当てはめることはしないのです。いつまでも若々しいと思い込んでいるのが具合です。PCにかじりつくことは苦にならないのに、誌に向き合えない昨今だ。好んで読んでいた短編読み物の意欲や、詩の公明正大なテーストなど、誌からの意欲から長い物事離れていたようで、やっぱりかなしい気分になるのも本当です。生年月日を自覚し、変調を受け入れて眼鏡を使おうとおもうこの頃だ。そうでないと失うものがありそうな気がしてしまう。キレイモ 値段

活字を追うのに大変になったなとしみじみおもう遠視のわたくし。

骨董品を通じてつながる!モノが人と人とをつないでいく

美術品,特に骨董品が好きで,よく骨董市などに顔を出します。

今の自分では,高くてとても手が出せないものがほとんどなのですが,見ているだけでもとても楽しいです。

雑誌「目の眼」も購読しています。これは白洲次郎のお孫さんの白洲信哉さんが編集している骨董の雑誌です。

毎回,いろんな特集を組んで主に日本の骨董品を紹介してくれているんですよね。

今回見たものに,蒐集家である伊勢彦信さんのインタビュー記事が載っていました。

伊勢さんのことは全く知らなかったのですが,この記事を見て好きになりました。

骨董品が本当に好きなようで,「平日に一生懸命働いて,週末にこの家に帰ったら蔵から美術品をだして並べて,友人を呼んでどうやってもてなそうか考えるのが一番の愉しみなんですよ」と言っていて,私も焼き物を人に見せるのが大好きなので共感できました。

この記事を読んだ後,私もこれまでに集めた数少ない骨董品を並べて,眺めて楽しみました。
おこがましいですが,何か通じ合えたような気もしました。http://www.nagasaka-kanko.jp/

骨董品を通じてつながる!モノが人と人とをつないでいく